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2016.07.15

山崎貴監督から応援コメントを頂戴しました

映画『ALWAYS 三丁目の夕日』『寄生獣』など、VFX技術で日本中を魅了する監督
 
これまで様々なロケ地で映画を撮影してきました。その経験を通して思っているのは、その地域の「食事」と「風景」そして、「そこに住む人の思い」の3つが魅力を発揮した時、その場所の素晴らしさは何倍にも増幅するということです。「第2回 全国ふるさと甲子園」では皆さんが十分にご自分の地域の魅力をPRできるよう、応援しています。
 
山崎貴プロフィール

1964年、長野県生まれ。00年、『ジュブナイル』で監督デビュー。『ALWAYS 三丁目の夕日』(05)では日本アカデミー賞12部門を受賞。それ以降も同シリーズの他、『永遠の0』(13)、『STAND BY ME ドラえもん』(14)、『寄生獣』シリーズ(15)など大ヒット作を連発。最新作に『海賊とよばれた男』(2016年12月10日公開)がある。

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