決起人応援メッセージ

MESSAGE

  • 琵琶湖の面積は県の6分の1

     

    マンガ家 唐々煙

     

    滋賀県は豊かすぎる自然と歴史遺産にあふれた魅力的なところです。
    夏は湖、冬はスキー場。観光に歴史遺産や建造物、年中を通して楽しめます。
    今回、自分がびわ湖大津ふるさと観光大使をさせて頂いている大津市からは近江牛肉そぼろ炒めが出品されています。
    ふわっと甘いほろほろの近江牛肉そぼろ炒め、豊富なタンパク質で疲労回復、夏バテ防止に最適です。この機会に是非。
    笑顔の優しいお兄さんお姉さんと共に、近江牛肉そぼろ炒め、大津市ブースでお待ちしております!
    暑いですが、気を付けてお越しくださいませ。

     

    Profile:
    滋賀県大津市出身のマンガ家。『takeru ~susanoh魔性の剣より~』で連載デビュー。代表作『曇天に笑う』は琵琶湖を舞台に描かれた作品で、アニメ・舞台・映画と多岐に渡り展開された。現在連載中『煉獄に笑う』も同じく琵琶湖を舞台にし、石田三成を主人公として描く作品である。

  • 大津に行きたくなるのはなんでだろう~?

     

    お笑い芸人 (テツandトモ テツ)

     

    僕達がびわ湖大津ふるさと観光大使を務めさせていただいている滋賀県・大津市は、自然と歴史と都市が融合したとっても魅力あるまちです。
    ふるさと甲子園では沢山のお客様にふるさと滋賀県の魅力、大津市の魅力を知ってもらえたら嬉しいなと思います。そして今回は『大津に行きたくなるのはなんでだろう~?』
    ということでステージやブースでもグルメやまちの魅力を沢山お伝えしたいと思いますので、是非大津市ブースへおこし下さい。お待ちしています。

     

    Profile:
    テツ(中本 哲也)さん:滋賀県大津市出身
    トモ(石澤 智幸)さん:山形県山形市出身
    日本大学芸術学部演劇学科卒業後、個々に活動。
    1998年2月、テツandトモ結成。
    2003年に「なんでだろう」が新語流行語大賞、年間大賞を受賞。
    2016年3月よりびわ湖大津ふるさと観光大使に就任。現在テレビ出演の他、全国各地で老若男女楽しめるお笑いと歌のステージを展開している。また最近では初の絵本「なんでだろう」も発売され、さらに活躍の場を広げている。

  • 飛騨市と言えば、飛騨牛!

     

    女優 神岡実希さん

     

    今回は口の中ですぐにとろけ、何杯でもいけちゃう‘‘飛騨牛コンビーフ丼’’を皆さまにお届けします。老若男女、どなたでも絶対にハマります!騙されたと思って食べてみてください!
    今回、飛騨市観光大使として初めて参加させていただきますが、飛騨市は本当に市民の皆様が温かくていいところです!是非一度、飛騨市のブースに寄って行ってください。私も微力ながらイベントが盛り上がるように応援させていただきます!!

     

    Profile:
    2000年9月5日生まれ
    主な出演歴 ドラマ:TBS「初めて恋をした日に読む話」(2019) 、EX「ハケン占い師アタル」(2019)。映画:「ナラタージュ」(2017)。舞台:野田地図 第22作公演『贋作・桜の森の満開の下』(2018)。現在、岐阜県飛騨市観光大使としても活動中。

  •    

    会津若松の魅力をご案内します♪

     

    スポーツキャスター 大林素子

     

    今年もまた、この季節がやって来ました。
    東京の小平市でも観光大使を務めさせて頂いている私ですが、会津若松の歴史が好きすぎて、今年から会津若松にアパートを借りております。会津にいらしたらご案内したいくらいですが、今回はこちらで魅力をたっぷりお伝えしますので、是非皆さん足をお運びくださいね。

     

    Profile:
    バレーボール全日本代表として3度のオリンピックに出場。現在は、スポーツキャスター・タレント・女優として活動中。舞台「MOTHER マザー~特攻の母 鳥濱トメ物語~」では主演を務めている。観光庁「スポーツ観光マイスター」、福島県しゃくなげ大使、会津若松市観光大使。

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