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2020.04.02

自然あふれる都心のロケ地~新座市の魅力~

●新座市ってどんな町?

都心から25㎞にある自然あふれるまち!
新座市は、東京都心から25km圏内に在りながら、国指定天然記念物の平林寺境内林を始め、武蔵野の面影を感じられる雑木林や、平成の名水百選に選定された妙音沢など、豊かな自然が残されています。にんじんやぶどうなど、美味しい野菜や果物も豊富です!市内には3つの大学があり、若者と地域の連携も活発です!

※全国ふるさと甲子園のサポーターを努めてくれる、跡見学園女子大学の新座キャンパスもあります!!

●新座市のロケ地紹介

“市役所”が映画「新聞記者」(2019/06/28公開)のロケ地に!
新座市は、第43回日本アカデミー賞で最優秀作品賞などを受賞した映画『新聞記者』のロケ地となりました。主人公の1人、杉原(松坂桃李)の職場である内閣情報調査室での、杉原の国のために官僚として働く葛藤を描く重要なシーン撮影が、市役所本庁舎にて行われました。

●新座市のグルメ紹介

オレンジ色の麺がこの夏の話題になる!?
新座市産にんじんを使い、地元製麺所が開発した「にんじんうどん」を出展。新座市の水はけの良い土壌で育てられたにんじんと、昔から人が集まるときには手打ちうどんでもてなす文化から誕生した「にんじんうどん」。見た目は鮮やかなオレンジ色ですが、にんじんの味や風味はほんのりしていて、にんじんが苦手なお子さんでも美味しく食べられます!

 

●街の意気込み

向かって左側が新座市イメージキャラクター「ゾウキリン」、向かって右側が十文字学園女子大学マスコットキャラクター「プラスちゃん」

2020年は新座市が市制施行50周年を迎える記念すべき年です。新座市ではシティプロモーションに取り組むために、「くらすにいざ∞ぷらすにいざ」をキャッチコピーとして、多くの方々に本市に「住んでみたい」、「ずっと住み続けたい」と思っていただけるような市の魅力を伝え、知名度向上やイメージアップを図っていきます!

【新座市のシティプロモーションの3つの柱】

◎地域が育てる、地域が育つ(地域全体の教育)

◎新座市のファン(FUN・FAN)づくり(魅力づくり)

◎「響く」メディアの選択(魅力発信)

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