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2018.08.11

全国ふるさと甲子園への道 ~岐阜県大垣市編~

水と緑の都!清流・長良川産「子持ち鮎ラーメン」を堪能「岐阜県大垣市」のご紹介

●大垣市ってどんなまち?


大垣市は、日本列島のほぼ中央に位置し、古くから東西交通の要衝として、経済・文化の交流点として栄え、人口約16万人の岐阜県第二の都市です。大垣市には揖斐川水系の自噴地帯にあり良質で豊富な地下水に恵まれ、古くから「水都」と呼ばれ、現在も市内各所に自噴井があり、水と緑があふれています。
また、俳聖・松尾芭蕉が「奥の細道」の旅を終えた「奥の細道むすびの地」があり、俳句をキーワードとしたイベントを開くなど、街には俳句文化が息づいています。

●大垣市のロケ地の紹介
長編アニメ映画「聲の形」は大垣市中心市街地を舞台に描かれました。大垣公園や美登鯉橋、滝のトンネルなどが作中に出てきます。
そして、最近ではTBSのドラマスペシャル「都庁爆破!」の撮影が行われました。

●大垣市のグルメの紹介


当日のグルメは、『子持ち鮎ラーメン』が登場。
岐阜県大垣市の料亭「十六兆」がお届けする、清流・長良川産の”子持ち鮎”だけを使用したラーメンです。鮎料理専門店である十六兆は、撮影時に撮影隊の皆さんに冷製パスタなどの鮎料理を提供したこともあります。今回は子持ち鮎を使用したラーメンをお持ちします! そしてお土産品には「水の都」大垣の地下水を使用した、ラムネを販売!暑い夏に「涼」を感じるピッタリのラムネです。

●当日の見どころ・意気込み


大垣フィルムコミッションは設立から日が浅いですが、岐阜県内でも精力的に活動しています。作品誘致だけでなく、「水の都」として知られる大垣市をPRし、首都圏からの観光誘致を行いたいと考えています。

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