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2018.08.13

全国ふるさと甲子園への道 ~茨城県水戸市・常陸太田市~

フルーツ大国!ロケ地天国!「水戸市・常陸太田市」のご紹介

●水戸市・常陸太田市ってどんなまち?
 水戸市は首都東京から約100kmの位置にあり、茨城県のほぼ中央に位置しています。市内には、日本三大名園の一つ偕楽園、国指定の特別史跡である弘道館があります。
常陸太田市は茨城県の北部にあり、1954年に誕生した新しい町です。市としての歴史は浅いですが、縄文時代からの多くの遺跡や古墳群があり、水戸光圀が晩年を過ごした場所として知られています。

●水戸市・常陸太田市のロケ地の紹介
 水戸市はロケ地としての知名度が高く、ここ数年でもかなり多くの映画で活用されています。「検察側の罪人」、「帝一の國」、「花は咲くか」これらの映画の劇中に登場しています。
常陸太田市は、「ひよっこ」「梅ちゃん先生」や「ゲゲゲの女房」など、朝の連続ドラマ小説で起用が多くあります。その他、大河ドラマはもちろん、多くのロケ撮影実績が多数!ロケ地マップも作成されており、ドラマや映画の臨場感が味わえます。

●水戸市・常陸太田市のグルメの紹介
 サバをおいしく食べてもらうために製造された、日本初“サバ専用”の日本酒「SABA de SHU」。多数の日本酒をブレンドすることでサバのうまみがひきたつ日本酒なのです。一度ぜひご堪能ください!お土産には、常陸太田の特産品、梨をご用意しています!

●当日の見どころ・意気込み
 水戸市・常陸太田市は映像制作現場(東京)から1時間程度で訪れることができ、自然やレトロな建物が数多くあります!ロケ地・茨城県の魅力を多く知ってもらい、映像制作者の方だけでなく多くの方にお出でいただきたいと考えております。

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