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2019.06.26

全国ふるさと甲子園への道 ~長野県中野市編~

◇中野市ってどんなまち?

キノコの聖地!!長野県のなかのほうにある“なかの”市
果物の聖地と言われているほど、さくらんぼ、もも、すもも、ぶどう、柿など様々な果物の宝庫となっています!人口45000人とこじんまりした町ですが、降水量が多く、四季がはっきりしている気候を生かし、農業がとても盛んです。そしてなんとキノコの生産量の一位は中野市なのです!えのきをモチーフにしたゆるキャラ「えのたん」が皆さんをお待ちしております!

◇中野市のロケ地の紹介

市民エキストラも多数協力できる自然豊かなロケ地!
『Jimmy ~アホみたいなホンマの話~』が中野市で撮影されました。ジミー大西と明石家さんまの半生を描いたネットドラマ「Jimmy アホみたいなホンマの話」。中野市もロケ地の一つになっています。2018年1月に市民会館ホールで行われた撮影では、「1982年初夏のなんば花月」という設定で、演目を楽しんでいる観客役として市民エキストラも大勢参加。ジミー大西役の俳優・中尾明慶さんや明石家さんま役の俳優・玉山鉄二さんたちが登場するシーンの撮影が行われました。


◇中野市のグルメの紹介
ソウルフードのつけて食べる焼きそば!地元の名店の味を再現!
当日のグルメは「信州つけ焼きそば」が登場!長年中野市の方々に愛された名店の焼きそばのたれを使っており、まさに地元に根付いたご当地グルメ。プリップリのキノコなどの具を麺とスープに絡めていただくともう絶品です!

◇中野市からのメッセージ
北信州になる中野市を一人でも多くの人に覚えてもらいます!
信州の知名度は高いが、北信州の中野市の知名度はまだまだ低い…。そこで、「信州のロケの街」という印象を皆さんにもってもらえたらいいなと思い、このイベントに参加しました!中野市の魅力を皆さんに精一杯PRしていきたいです。また、中野市は、「兎追いしかの山~♪」と、日本人なら一度は口ずさんだことがある唱歌「故郷」(ふるさと)を作詞した高野辰之氏の出身地でもあり、今も残る日本人にとってふるさとを象徴する風景を中野市へ訪れて感じてみませんか。

◇その他PR
信州の伝統野菜「ぼたんこしょう」づくしのお祭りです!

日時:令和元年8月4日(日) 午前10時~午後2時
会場:中野市「道の駅ふるさと豊田」

✩トークセッション:「ぼたんこしょうの魅力を語る」
 信州大学院准教授 松島憲一氏
 料理研究家    横山タカ子氏
 中野市食の大使  杉浦太陽氏

★500円以上お買い上げの方に商品が当たるお楽しみ抽選会など、
皆様のお越しをお待ちしております!

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