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2019.08.05

全国ふるさと甲子園への道 ~岐阜県編~

◇岐阜県ってどんなまち?
岐阜県南東部の「東美濃」が「半分、青い。」の舞台に!
日本のほぼ真ん中に位置する岐阜県。その南東部「東美濃」が連続テレビ小説「半分、青い。」の舞台となりました。恵那峡、付知峡といった自然の絶景、1300年の伝統をもち日本一の陶磁器生産量を誇る美濃焼、趣のある中山道と宿場町、往時の様子が浮かぶ山城の城跡、江戸時代から継承される地歌舞伎など、見どころ・魅力いっぱいの地域です。

◇岐阜県のロケ地の紹介
ヒロイン楡野鈴愛(永野芽郁)が育った「東美濃市梟町」は恵那市岩村町を中心に撮影!
連続テレビ小説「半分、青い。」のヒロイン楡野鈴愛(永野芽郁)は、「東美濃市梟町」という架空の町で育ちました。撮影は、県内各地で行われました。中心となったのは、女城主の里としても知られる恵那市岩村町。岩村城下町は「重要伝統的建造物群保存地区」にも選定されており、旧家や食事処に立ち寄りながら散策を楽しめます。

◇岐阜県のグルメの紹介
秋風先生も大絶賛・五平餅が人気爆発中!
ドラマでも度々取り上げられ、一躍全国区となったご当地グルメ「五平餅」を出展。うるち米をつぶしたものに、醤油や味噌をベースにゴマやクルミなどを加えたタレを付けて香ばしく焼き上げた逸品です。わらじ型、だんご型など形も様々で、お店ごとの味わいがあります。

◇岐阜県からのメッセージ
飛騨牛や鮎などのグルメもお楽しめる岐阜県へ!
「美濃を制するものは天下を制す」と言われた要衝であり、天下分け目の戦い「関ケ原合戦」の舞台ともなった岐阜県。関ケ原古戦場のほかにも、織田信長の居城・岐阜城など、歴史にまつわる見どころ満載です。清流・長良川をはじめとする大自然、飛騨牛や鮎などのグルメもお楽しみいただけますので、ぜひお越しください。

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